you3435のブログ

元気な人だよ

何で誕生日だったのにこんな嫌な気分にならないといけないんですか!!!

 まず仲の悪くなった友達Aがいて、それを関係を戻そうとした。その理由と言えば、決定的な何かがあったわけではないけど、些細なことが何度も積み重なって大きくなっていっていったからだ。僕も友達Aもお互いの最近の印象が悪くなったのも、大きいかった。

 友達Aが嫌な気分にいなるような言動をしてしまったことを謝った後、友達Aの直してほしいところをLINEで伝えた。

 その直してほしいところというのは、人の悪口、陰口を言うところだ。聞いていて対して面白くない上に、場の空気が悪くなりがちな、センスもない悪口をよく言っていた。

 自分の良くなかった部分を認め、意見も伝えられたし、それなりに良さげな文章だったと思う。自惚れかもしれないけど。

 それを伝えて返ってきた言葉は「俺は悪口を言う癖があって、それは直らない。」って....。あんまりだ。

 そういうキャラで生きていくのは相当な魅力でもない限り、人に受け入れられないし難しいと思うけどな。実際その友達Aにはそういう大きい何かはないし、だいぶ厳しい。それじゃあ、ただの嫌な奴だ。

 それに他人から見て、これは良くないよな、デメリットしかないよな、みたいなところを直さず開き直るのは、怠惰だと思う。本人からすれば、直せないから仕方ないじゃん!という気持ちがあるのかもしれないけど、そういう態度も甘えているようにしかみえない。

 というか人の悪口が多い割には、自分に甘いのが許せない。人に厳しく自分に甘く。一番気持ちが悪い。

 そういう客観視のできてなさがダメすぎる。

 人の悪口を堂々と言いたいのならば、それを面白く場の空気を壊さず言えるセンスか、自分に厳しく他人にも厳しいそういう固い芯がないといけないよなって思った。悪い点を受け入れてもらうためには、それ以上のメリットか正当性がないといけないよな。

 それが無理ならやめてほしいと思う今日この頃。

Yunomiさんの曲が大好き

 ここ最近ずっとYunomiさんの曲を聴いている。かわいい感じのポップな感じなEDM?というのかな。そんな曲調が癖になる。

 僕が一番好きなのは、ココロフロートだ。ふわふわとした雰囲気が癒される。そして何よりサビの盛り上がり方が好きすぎる。ラスサビとかが本当にいい。テンションが上がる。

 kawaii future baseって面白いなと思った今日この頃。

化物語がおもしろい!

 最近、読書が楽しい。イチオシの作家を見つけたからだ。それは西尾維新。ライトノベルとミステリーを足して二で割った作風らしい。ライトノベルを読んだことがないから、よくわからないけど。

 僕の西尾維新の作品の好きなところと言えば、キャラクター性の濃さだ。みんなどこ か極端で、セリフの一つ取っても個性に溢れているのだ。

 僕が一番好きなキャラクターは葵井巫女子だ。このキャラの口癖がまじで好きなのだ。超比喩と呼ばれてる口癖があるのだが、それがめちゃくちゃ好きなのだ。一つ、作中にあったのをここに書いてみると

私服OKの一流進学校、ただし全員学生服みたいな!

 って感じである。使い方が上手いからなかなか癖になるのだ。

おわり

そういう感じね

 どうしようねぇ。とある友達から最近雑に扱われていて、嫌われてるのかなーと思っていたら、それがほぼ確定してしまった。

 正直もうそろそろ寿命かな、と思っていた。僕が悪いのか相手が悪いのか、よく分からない。双方に割と非がある気がする。まぁでも、多分、両方が相手の方が悪いと感じているのがタチが悪い。何なら友達側は僕が一方的に悪いと思ってそうである。

 だけど、こっちにも言い分があるのだ。その一つは、面倒くさい態度を相手が取っていたことだ。例えば、何を言っても黙れと言ったり、discordでサーバー主であることを良いことにタイムアウトやサーバーミュートをしたり、高校のことをいじったり、ゲイ呼ばわりしてきたことだったり。これ自体を1,2回することだったら、ただの冗談で笑えていたのだけど、度が過ぎた上に、そんな擦ることでもないのに言い続けていた。

 僕はそれに対して、目には目を歯には歯を、と思って面倒くさい態度を取っていたら、それが悪手だったみたいで、だいぶ嫌だったみたいだ。普通に言えばよかったな。

 このことは一旦置いといて、一番嫌だったのは裏でそれなりの悪口を言われていたことだ。察しはある程度付いていた。他の人の愚痴というか悪口というか、そういうの言うのが、多かったから。自分の悪口も言われてんだろうなと思っていた。というか前から聞いてたし、言われてたこと。

 実際確定してみると、だいぶ嫌な気分になることが分かった。今までこんな経験なかったから、ねちょねちょとした新鮮さを感じた。だいぶ不愉快だ。こんな気分味わいたくなかったな。

 言いたいことがあるなら、ちゃんと言ってほしい。それをわざわざ他の人に、相談という形すら取らず、ただただ悪口を言うのは逃げてるみたいで情けないと思う。これを日記で書いている時点で僕も人のこと言えない気もするけど。

 そういう気持ちもありつつも、書いてしまうのも仕方ないと言い訳してしまう。僕から言う機会もこれから無さそうし、そんなこと言う義理もないし。もうその友達との関係もどうなろうと良いような気もしてきた。作曲が趣味な貴重な友達を失うのはちょっと痛いけど。

 相手の出方次第だ。仲直りしようがしまいが、もうどうでも良い。だいぶ、その友達の人間性を見誤ってしまった感がある。思ったより、僕が嫌いな感じで性格が悪かった。そのことは別にいい。僕がたまたま苦手で、そこら辺が合わなかっただけだ。僕から行動を起こして、変わるということはなさそうだし。そもそもその発想自体もおこがましい。

 どうしようね。

めめ村にはまりつつある

 最近めめ村にハマりつつある。というかほぼハマっている。Youtubeを開いたら大体めめ村の動画を見ている気がする。

 なんとなくぼーっと頭空っぽにして見れるので、色々な時に丁度いいのだ。作業しながらの時、寝る前のスマホタイム、普通に暇な時、そんな時にだらだらと見れるのがいい。

 それに動画時間も8〜15分くらいで、軽い気持ちで視聴できるのだ。

 動画数も果てしなく多い。僕が飽きるか、それとも全部の動画を見切ってしまうか。どっちが先なのだろうか。

 今ふと思ったんだけど、ちょっと数えただけで1000個近くは動画ありそうなんだよな。メインでやっているAmong Usだけで。

 平均して12分くらいだとして、全部見切るには12000分。つまり200時間。一日五時間見ていたとしても40日くらいしないと、消化しきれないらしい。

 異次元だな...。

 そんなめめ村の結成記念日、実は僕の誕生日と同じの9月20日らしい。これは運命を感じる。嬉しいな。

 これからも推していきたい所存である。

スマブラを結構やっていたな

今週のお題「思い出のゲーム」

 スマブラをそこそこやりこんでいた。

 小学校4年生の頃に誕生日に任天堂スイッチを買ってもらって、そこから一年くらい経ってからスマブラをこれまた誕生日プレゼントでもらった気がする。何でこれを選んだのかは忘れた。

 手に入れて以来、ずっとスマブラにはまっていた。DLCのキャラを全部買ったし、一日制限1時間だったのだが、それを全部スマブラに費やしていた。

 対戦ゲームをやるのが初めてだったのもあって、相手を倒す快感、やればやるほど強くなっていく達成感、全部が新鮮に感じた。

  しかしやればやるほどに、対戦ゲームの嫌な部分が牙をむいてきた。最初の内は勝っても負けても楽しかったのだが、段々と負けることが悔しくなってきたのである。それは結構強めなもので、オンラインで負けた時に、奇声を発したり、台パンしたりして、その悔しさを発散していた。

 これが親からするとうるさくてなかなか不快だったのか、ゲームを取り上げられ、だいぶお叱りを受けた。あら。

 多分僕は対戦ゲーム向いてないな。そう悟った。

久しぶりだな

 約三か月ぶりに、日記を書いている。

 とてつもなく長い間、サボっていたな。ここまで久しぶりだと、何をどうすればいいのか、前の僕がどんな風に文章を書いていたのか、なかなか思い出せない。

 三か月。何かを忘れるには充分な時間だ。

 一度やる気が途切れると、毎日続けていたことでも、こんなに間が空いてしまうんだな。ノスタルジーを感じる。知らんけど。

 というか懐かしい。こうして文章を書くことが。ちょっとえもい。

 たまには書いたっていいなあ。

まずいぞまずい

 最近あまりに記事を書くのをさぼりすぎている。ちょっと前までは、毎日投稿を続けていたのに、今では月の三分の一くらいの日は記事を書いていない。

 これはまずいぞ。

 とりあえず今日、書くだけ書いてしまおう。

 今日はずっと家にいた。自分のしたいことも結構できたしよかったと思う。

 曲も一曲できたし、ルービックキューブも頑張れたし、家にいながらもなかなかに充実した一日にできたと思う。

 ただし勉強はしていないけれども。明日は英単語の小テストがあるのにも関わらず、まったく対策をしていない。これもまずい。

 こんな記事を書いている場合ではなさそうだ。さっさと勉強しよう。